2025年10月21日に訪れた時の情報です
記事はプロモーションが含まれています。またAmazonのアソシエイトとして当サイトは適格販売により収入を得ています。
「道の駅 しもつけ」情報
以下「巨大だるまと巨大滑り台の物見塔」を見ることができる「道の駅 しもつけ」の情報です。
| 施設名 | 道の駅 しもつけ |
|---|---|
| 住所 | 〒329-0431 栃木県下野市薬師寺3720-1 |
| 電話 | 0285-38-6631 |
| 開館時間 | 24時間訪問可能 |
| 休館日 | 年中無休で見られます |
| 駐車場 | 無料:小型296台・身障者2台・大型40台 |
| 全長・長さ・高さ | 巨大だるまは5m位、物見塔(滑り台)の高さは14mm |
| 料金・入場料 | 無料 |
この記事の目次
道の駅 しもつけの3大巨大オブジェ
それでは道の駅 しもつけの3大巨大オブジェを順に見ていきましょう。
一つの道の駅に巨大なものが3つもあるのはなかなか珍しいと思います。
トラック協会からの安全祈願「巨大だるま」

道の駅施設に入りすぐ目に入るのがこの「巨大だるま」。
トラック協会からの安全祈願として寄贈されたこちらのダルマは毎日国道4号線バイパスの安全を見守っています。
巨大滑り台がある物見塔

巨大ダルマの右手奥に進むとカラフルな展望台である物見塔が見えてきます。
この物見塔は展望台になっていて、上から見ると関東平野が一望できます。
また物見台に沿って滑り台が併設されていて、この滑り台で降りることもできるので子どもたちに大人気です。その奥には遊具があり、道の駅しもつけの家族連れに人気エリアとなっています。
巨大文字「しもつけ」

物見塔の下には「しもつけ」の巨大文字があります。
休日ともなるとこの巨大文字の前でみんな写真を撮っています。
道の駅 しもつけレビュー

巨大だるまのある道の駅しもつけを見ていきましょう。ところで下野で「しもつけ」と読むのですね。知らなかったです。
お食事処

お食事処であるレストラン・軽食コーナーは9時から18時までの営業(施設によって異なる)。たくさんの飲食店があります。ちょっとピックアップしてみると・・・
- ワッフル&スウィーツ カリヨン
- 漁連
- 石窯パン工房 パンデパルク逢
- 金谷ホテルベーカリー
- 下野けやき
- トラベルスウィーツ ブルージュ
- Gelato&Caffeいざわ苺園
- もつ煮本舗 まるぶん
- 下野の駅めし 一休
- 釜戸ごはん 春夏秋冬食堂 gen-ten
- からあげいろは
- 富次郎
このようにたくさんの飲食店があります。
物見塔の下にある遊具

物見塔には巨大な滑り台があり、またその下には子どもたちの遊具が並んでいます。休日ともなるとたくさんの家族連れがこちらで遊んでいます。
かんぴくん

「かんぴくん」は道の駅しもつけイメージキャラクターとして誕生し、下野市特別住民であり、下野市観光大使として活躍しています。
かんぴくんののモチーフはなんと「かんぴょう」の原料である瓢(ふくべ)です。かんぴょうの生産量はこちら栃木県下野市が日本一の生産量を誇ります。背中にはハート型の葉と市章の入った制帽です。
※「カンピくん」は下野市の登録商標(登録第5802224号)です。
まとめ
都内から車で約1時間ほどで到着をする「道の駅 しもつけ」では、このように巨大だるまと巨大滑り台の物見塔、そしてしもつけの巨大文字などがあります。平日はもちろん、休日ともなるとたくさんの家族連れがこの道の駅を訪れます。
たくさんの飲食店や産地直売所は大賑わいをしています。巨大だるまを見に、そして物見台の大きな滑り台で滑り降りてみてはいかがでしょう!